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AOKI MEDIA SENSING LABORATORY

見る。その先の、
知能をつくる。

実世界を見て、理解し、予測し、動かす。コンピュータビジョンとAIの力で、人と知能が共生する未来を切り拓きます。

COMPUTER VISION & ARTIFICIAL INTELLIGENCEKEIO UNIVERSITY, YOKOHAMA
01 / LATEST UPDATES

Newsお知らせ

研究成果と、研究室の日々。

これまでのお知らせ
02 / ABOUT THE LAB

実世界と、
知能をつなぐ。

研究室概要

慶應義塾大学 青木研究室では,実世界で活きるAIの研究に取り組んでいます.センサで実世界を「見る」,AIで「理解する」,世界モデルで「予測する」,そしてロボットや機械を「動かす」まで,画像・映像を中心としたセンシングから行動に至る流れを一貫して扱い,コンピュータビジョン,パターン認識,人工知能システムの研究を精力的に進めています.主な研究テーマは,イベントカメラなどの新しいビジョンセンサと軽量AIによる「エッジAI」,人とロボットの動作を理解・生成する「フィジカルAI」,画像・言語・音を統合して世界を理解する「マルチモーダルAI」,そしてこれらの技術を宇宙・スポーツ・ファッション・医療などの現場へ届ける「フィールドAI」です.センサの原理を踏まえたAIから実機までを扱えることは,電気情報工学科ならではの強みです.

研究室の主役は学生諸君です.博士課程の学生・社会人博士・留学生を含む多様なメンバーが,一人ひとりの自由な発想と個性を活かし,活発に議論しながら自主的に研究を進めています.また,”実学精神”に基づき,企業や国内外の大学と連携して実社会の課題に向き合い,新しい概念・技術・価値の創出を目指しています.「人とAIが共生する未来」を,ともに切り拓いていきましょう.

03 / RESEARCH DIRECTIONS

Research研究分野

研究内容を詳しく
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その好奇心を、
次の発見へ。

自由な発想と活発な議論から、ともに未来の技術を探究する。